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ここでは毎月社員全員に配布される、社長からのメッセージをご紹介いたします。


■2010年12月度のメッセージ


 社員の皆さん、毎日のお仕事ご苦労様です。
 平成二十二年も残り僅かとなってきました。歳を重ねるごとに一年経つのが本当に早く感じます。今年は、皆さんにとっていかがでしたか。良いことがあった方は来年も続くように、悪いことがあった方は心機一転、心新たに新年を迎えましょう。
 私自身、一年を振り返ってみた時、今年の目標である「焦らず、弛まず」を実践できたかどうか心の中で自問自答しています。
 12月8日、9日の忘年会では、たくさんの方々のお顔を見ることができ、たいへん嬉しく思いました。初めて参加された方々も楽しんでいただけたでしょうか。お帰りの際の皆さんの笑顔を心の励みにこれからも頑張っていきたいと思います。今年参加できなかった方は、是非とも来年は参加してください。
 これから年末にかけて世の中が気ぜわしくなってきますので、事故や災害には十分注意をしてください。また、ノロウィルスやインフルエンザが流行の兆しとのことですので、手洗いとうがいの励行をお願いします。
 無事故・無災害そして無病での越年をよろしくお願いします。
 一年間、ご理解とご協力をありがとうございました。
 平成二十三年が、皆さんにとって素晴らしい年になることを心よりお祈りいたします。


                                            笑顔と感謝


※ 忘年会でお願いをした共同募金は、皆さんのご協力のおかげで、12,334円
  集まりました。




■2010年11月度のメッセージ


 社員の皆さん、毎日のお仕事ご苦労様です。
 風が冷たく感じる季節となりました。体調を崩されていませんか。早いもので、今年も残り1ヶ月半となりました。街角でクリスマスの飾り付けや商品を目にするようになり、なんとなく気忙しく感じてしまいます。労働災害や交通事故の多発する時期でもありますので、十分に注意をしてください。
 先日、ロッテVS中日の日本シリーズが行われました。戦前は、いくつかの試合が全国放送されないという話題の方が注目されていましたが、終盤の第6戦、第7戦は共に延長戦で、視聴率もかなり伸びたようです。結果は、4勝2敗1分けでロッテがレギュラーシーズン3位から史上初の日本一になりました。ロッテの今年のチームスローガンが「和」であったことを皆さんは知っていましたか。
就任1年目の西村監督は、決して威勢のいいことを口にせず、派手なパフォーマンスもなく、人と人との「和」をだれよりも重んじ、「人間、一人では弱いものだが、何十人もの力を結集すれば、強くなれる。」と信じてチームを率いてこられたそうです。野球というスポーツは、だれか一人が欠けては成立しません。また、企業も同じことが言えます。社員の皆さんが一人でも欠けてしまえば、お客様との契約を履行することができません。我社の社訓、「和」−人と人との和を大切にしよう−
の精神で、この苦境を乗り越え、ロッテ球団のように日本一の企業を目指しましょう。
 12月8日、9日の忘年会で皆さんにお会いできることを楽しみにしています。


                                            笑顔と感謝




■2010年10月度のメッセージ


 社員の皆さん、毎日のお仕事ご苦労様です。
 各地で太鼓の音が響き渡る時期となり、とても過ごし易い季節がやってきました。寒暖の差が大きくなる時でもありますので、健康管理には十分に注意をしてください。
 先日、鈴木章氏と根岸英一氏の御二方が、ノーベル化学賞を受賞されました。鈴木氏の受賞会見では、昨年の事業仕分けで話題になったある議員の「一番でないとダメですか?・・・」という質問を取り上げられ、「一番でないとダメである。」とご自身の考えを述べられていました。資源の乏しい日本が世界で生き残っていくためには、さまざまな分野での技術力、応用力を高め、一番に開発、発見することが重要であると思います。
 一時、「ナンバーワンにならなくてもいい、もともと特別なオンリーワン」という歌詞の歌が流行りましたが、よく考えてみれば、オンリーワン=ナンバーワン であると思いますので、やはり目指すところはナンバーワンではないでしょうか。
 また、両氏は、自分たちの発見を世界中の人たちに使ってもらいたいという思いから特許を取られていないそうです。世界中で特許をめぐる裁判が行われている中、「研究者の鏡」である御二方です。
 私たちもいろいろな場面で「鏡」となれるように頑張っていきましょう。


                                            笑顔と感謝




■2010年9月度のメッセージ


 社員の皆さん、毎日のお仕事ご苦労様です。
 9月に入り、異常気象と言われた今夏の酷暑もようやく終わりをむかえようとしていますが、まだ日中は30℃を越える日が続いています。そんな中、私の子供が通う小学校では、姫路市内でただ一校だけ、今月末に予定をしていた運動会が来月末の実施に変更されました。異常な暑さの中、練習に取り組む子供たちへ配慮しての決断です。父兄の中では、賛否両論あるようですが、時には素早い決断をしなければならないときがあります。また、結果を見て批判される方も出てくるとは思いますが、その時点では最良の判断をされたものと思います。
 企業も同じことが言えます。その時点での状況に応じて、時には厳しい判断をしなくてはなりません。依然として先行きの不透明な経済状況の中、皆さんのご理解とご協力をお願いします。
 さる、9月2日(木)に(社)兵庫ビルメンテナンス協会の労働安全衛生大会が開催されました。
我社は、残念なことに今年度は2件の労災が発生しています。また、労災・通災にはなっていない小さな事故も報告されています。これからの季節は、酷暑だった夏の疲れがでやすい時期ですので、体調管理に気をつけて、注意力散漫にならないようにしてください。



                                            笑顔と感謝




■2010年8月度のメッセージ


 社員の皆さん、毎日のお仕事ご苦労様です。
 梅雨が明けたとたん、連日の猛暑。今年は、酷暑と言ったほうがよいかもしれません。室内外の温度差が大きいので、体調管理には十分気をつけてください。
 そのような酷暑の中、背筋が寒くなるような事件が連日報道されています。ひとつは、大阪で起きた育児放棄による幼児死亡事件。食べる物も飲む物も無い状態で、二人の幼子がほったらかしにされていたことを考えるだけで、表現しようのない感情が溢れてきます。そして、もうひとつは、100歳を超えた高齢者の生存が確認されていない問題。行政の確認作業が問題視されていますが、家族が安否を確認できていなかったり、死亡の報告をしていないことの方が問題であると思います。
 いつから日本は、このような事件が頻繁に起こる国になってしまったのでしょうか。私が学生だった30年、40年前には、このような事件が連日報道されてはいませんでした。もっと子供や老人を守る世の中であったように思います。こういった時代が繰り返されないように、一人の親として、一人の大人として、子供たちを育んでいきたいと思います。
 先日、新聞で読んだ「おやつ」の話題を。おやつの由来は「御八」。江戸時代の八つ時、現在の午前と午後の2〜4時ごろのことをいい、これが転じて、八つ時に食べる間食を意味するようになったとのこと。
 就業中に冷たいおやつを、とはなかなかできませんが、水分補給は十分にし、熱中症にならないように気をつけてください。今年は、これまでに労災事故が発生してしまいましたが、暑さで注意が散漫になっての事故に注意をしてください。


                                            笑顔と感謝


※8月17日(火)13時30分〜 社内の安全大会を開催しますので、ふるってご参加
  ください。詳細は、事業本部までお問い合わせください。




■2010年7月度のメッセージ


 社員の皆さん、毎日のお仕事ご苦労様です。
 鬱陶しいお天気が続いていますが、梅雨明けはもう少し先のようです。先日行われた参議院議員選挙、皆さん投票には行かれましたか。結果は、昨夏の衆議院議員選挙で圧勝した民主党が大敗し、またまた衆参のねじれが発生しました。経済情勢も政治の世界も長い梅雨が明けそうにありません。
 明るい話題といえば、サッカーのワールドカップで「岡田ジャパン」が低かった前評判を覆して、一次リーグを突破し、ベスト16に進出しました。決勝トーナメント一回戦では、惜しくもPK戦で敗れてしまいましたが、少しの夢と期待を抱かせてくれました。決勝戦は、スペイン対オランダのヨーロッパ勢同士の戦いとなり、スペインが延長戦の末、初優勝を飾りました。このワールドカップ期間中話題になっていたのが、「タコ占い」。ドイツのタコが試合の勝者を占うというもので、国旗の描かれた2つのケースに餌の貝が入っていて、どちらの貝を選ぶかというものでした。結果は、占った8試合全てで勝者を当ててしまいました。一説には、タコは赤い色に反応しやすいらしく、もし日本が勝ち進んでいれば、日の丸も選ばれていたのでしょうか。
 梅雨明け間近には、大雨になることがしばしばあります。全国各地で局地的な豪雨がニュースになっていますので、特に通勤中の事故等には十分注意をしてください。また、O157の流行も報告されていますので、これからの季節は飲み物や食べ物にも十分注意をし、健康管理に努めてください。


                                            笑顔と感謝




■2010年6月度のメッセージ


 社員の皆さん、毎日のお仕事ご苦労様です。
 皆さんのご理解とご協力のおかげで、平成21年度も黒字で決算を終えることができました。ありごとうございました。しかしながら、我社を取り巻く環境は依然として厳しく、減収減益での決算でした。世界のさまざまな不安要素が重なって、先行き不透明な時代が続いています。劇的に業績を伸ばすことは難しいですが、各々が作業の効率化や合理化を考えることで、少しでも無駄を無くしてください。その積み重ねが、利益を生んでくると思います。
 皆さんもご存知のとおり、宮崎県での口蹄疫の問題。畜産農家の方々は、悲痛な思いをされていることと思います。私も経営者の一人として恐怖を感じてしまいます。何か問題が大きくなった時、いつも初期対応のことが後々問題視されます。私たちの業務においても、小さな問題を軽視することなく、早い時期に着実に解決していくことが重要であると考えます。
 平成22年も半年が経とうとしている現在、今一度、今年の目標
「焦らず、弛まず」の思いを胸に毎日のお仕事よろしくお願いします。


 今の様子ですと、7月11日(日)に参議院議員選挙が実施されそうです。昨年の政権交代以後、わずか8ヶ月余りで鳩山内閣が崩壊しました。この度、新たに菅内閣が誕生し、20%以下に落ち込んでいた支持率が大幅に回復しましたが、参議院選挙のためにという感が否めないのは私だけでしょうか。日本国民として、昨年の失敗を繰り返さないよう良く考えて投票しましょう。
 毎月開催している安全委員会で、大きな事故には至っていないヒヤリ・ハットの事例がいくつか報告されています。特に自転車での通勤中の事例が目立っています。これから梅雨に入りますが、傘をさしながらの運転は駄目ですよ。勤務時間内外とも、事故には十分注意してください。


                                            笑顔と感謝




■2010年5月度のメッセージ


 社員の皆さん、毎日のお仕事ご苦労様です。
 ゴールデン・ウィークの終わりと同時に、世間の新入社員や新学生たちは、研修やオリエンテーションを終えて新たなスタートをきる時期になりました。我社も新年度の準備体操を終え、本格的に動き出したように感じています。毎年のことながら、世間のお休みに関係なくお仕事に従事してくださった社員の皆さん、ありがとうございました。
 昨年は、新型インフルエンザの影響で清々しい新緑の季節を感じることができませんでした。今年も良いお天気が続かず、まだ肌寒い日もあり、なかなかすっきりとした気分で過ごすことができません。せめてお天気だけでもと願うのは私だけではないでしょう。
 昨年の衆議院議員選挙で政権が代わり、国民の多くが変化を期待していましたが、大きく変化したのは「政権公約」だけだったと感じてしまいます。各党ともこの夏に行われる参議院議員選挙に向けての準備を進めているようですが、美味しいことを並べているマニフェストや著名人に惑わされることなく、良く考えて選ぶことが私たち日本国民に求められていると思います。
 前述したように、この時期は新年度の緊張感が薄れてくる時期でもありますので、就業中の事故や交通事故に十分注意をしてください。無事故・無災害でお願いします。


                                            笑顔と感謝




■2010年4月度のメッセージ


 社員の皆さん、毎日のお仕事ご苦労様です。
 我社は、4月1日から新事業年度、第49期に入りました。来年、創立50周年を迎えるにあたり、とても大事な年度であると考えています。
 先月の官公庁関係の入札では、事業本部員の連日の頑張りで、最低限のお仕事は確保できましたし、新しい物件も落札できました。しかしながら、景気の回復は実感することができず、民間のお客様においては、解約や減額のお話がまだあります。今年度も無駄をなくすために、皆さんにご理解とご協力をお願いすることがあると思いますが、よろしくお願いいたします。
 私事ですが、小学校のPTA会長をしている関係で、先日来、小・中学校の卒業式、入学式に参列する機会をいただきました。特に、小学校では来賓代表としてお祝いの挨拶をする立場でした。大人を前にお話しすることには慣れてきましたが、6年生や新入生に対してお話しすることには、かなり戸惑いました。それぞれの世代が理解できる言葉でなくてはならないですし、話題にも悩みました。久しぶりに、時間を掛けていろんなことを調べたりしながら挨拶文を考えました。自分では、なんとか無事にやり遂げることができたと思っています。これまでと違った緊張感でしたが、また新たな経験をさせていただきました。
 兵庫ビルメンテナンス協会の会長職とともに、もう一年の任期を精一杯努めたいと思っています。会社には負担を掛けることもありますが、良い勉強をさせていただいています。ありがとうございます。

                                            笑顔と感謝




■2010年3月度のメッセージ


 社員の皆さん、毎日のお仕事ご苦労様です。
 平成21年度も残りわずかとなってきました。今年度も景気回復の光が見えず厳しい決算が予想されますが、皆さんの頑張りと協力のおかげで、黒字で終えることができそうです。ありがとうございます。
 今は、官公庁の入札の時期です。事業本部員は、来年度のお仕事を確保しようと毎日遅くまで頑張ってくれています。最近では、民間企業までもが年度末に入札を実施するようになってきました。ますます競争が激化してきています。先日行われた各郵便局の施設管理の入札では、今年度の半値以下の金額で落札された物件が多数あったそうです。「安ければよい」という時代がいつまで続くのでしょうか。落札した業者は、赤字を出そうとはしませんから、そのしわ寄せは、作業内容であったり、社員への待遇であったりするのだと思います。
 税金の無駄使いという視点でのみ判断するのではなく、みんなの税金で建てた建物を末永く良好な状態で維持していくのに適正な金額は、適正な業者は、という視点で判断できる政治・世の中になって欲しいと願っています。
適正な金額→企業の増収増益→社員に還元→税収増→予算アップ→・・・・・・、というような正(+)の連鎖が起こる時代が早く来ることを願いましょう。
それまでは、この難局を力を合わせて乗り切っていきましょう。
来年度も、皆さんの変わらぬご理解とご協力をよろしくお願いします。無事故・無災害の継続も大きな目標です。


                                            笑顔と感謝


※ 今年の永年勤続者表彰並びに物故者供養は、平成22年4月13日(火)です。




■2010年2月度のメッセージ


 社員の皆さん、毎日のお仕事ご苦労様です。
 立春を過ぎ、暦の上では春ですが、暖かさを感じるのは未だ先のようです。体調管理には十分に気をつけてください。
 昨今の新聞紙面をにぎわしている「政治と金」の問題では、私たちでは想像もつかない億単位のお金が自らの政治団体に動いているにもかかわらず、団体のトップが責任を取らない、取らなくて良いというのは理解に苦しみます。また、母親から月に1500万円の支援(言い方は悪いが、「お小遣い」)を受けながら、知らなかったとは私たちをバカにしていると思いませんか。これまでにもトヨタ、日航、JR西日本等、民間企業においては、トップが知らなかったではすまされず、自ら責任を取る事例が多々あります。なぜ政治家だけ・・・と考えるのは、私だけでしょうか。
 しかしながら、見方を変えれば、風通しの悪い組織なのか、担当者がこれ位の事は報告しなくても良いと判断するのか、何らかの理由で情報が伝わっていないのも事実かもしれません。
 何かが起こったときの対応の仕方で、企業の評価が分かれてきます。報告・連絡・相談「ほうれんそう」を徹底してください。これは、同じ会社に勤めている者の義務です。
 無事故・無災害の継続、よろしくお願いします。


                                            笑顔と感謝




■2010年1月度のメッセージ


 社員の皆さん、新年あけましておめでとうございます。
 皆さん穏やかに新年を迎えられたことと思います。お屠蘇気分はもう抜けていますか。
私は、新年の挨拶廻りと各界の賀詞交歓会をほぼ終えて、気持ちも新たにお仕事に就こうと思っています。
 昨年一年を表現する漢字として「新」が選ばれました。選ばれた理由は多々あると思いますが、中でも、政権交代で新内閣が発足し、政策や行政が刷新されたことが一番の理由ではないでしょうか。一昨年の世界同時不況に始まった日本経済の閉塞感を打ち破るために、とにかく新しくしたい、変えたいという思いが強かったのだと思います。
また、昨年から始まった書写山円教寺での「新春夢の書」では、今年を願う漢字として、大樹孝啓住職が(けい)(賢い、聡明の意)と揮毫されました。「今はいったん流れが傾くと、世の中が一方向へ極端に動いていく。付和雷同せず、正しい道をじっくり選択する年にしてほしい。」という思いが込められています。
毎日の決まった作業の繰り返しの中でも、日々の状況を良く考えて行動することが大切だと思います。今年一年も笑顔と感謝の気持ちを忘れずに共に頑張っていきましょう。
これからは、さらに冷たさが増してきます。特に通勤中のスリップ事故や転倒事故には十分注意をし、引き続きインフルエンザへの予防対策を怠らないように健康管理にも注意をしてください。
 また、毎年のことながら元旦からお正月関係なく勤務してくださった社員の皆さんありがとうございました。


さて、我社の今年の目標(合言葉)は


         (あせ)らず、(ゆる)まず


                                              です。


 人は誰でも、道が開けないときに、なんとかこの状況を打破したいと思うのは当然のことです。しかしながら、熟考せずに焦って行動したために、他人に迷惑を掛けたり、他人を傷つけたり、自分自身の信用を失ったりすることが多々あります。その反面、変化を恐れたり、何も感じずに気持ちが弛んでしまうと前へ向いて進んでいくことはできません。
毎日の業務においても、ただ漫然と作業をするのではなく、焦らずによく考え、緊張感を持って取り組むことが重要だと思います。そうすることで、お客様に喜ばれるお仕事ができるのだと思います。

 今年も皆さんのご理解とご協力よろしくお願いします。
 今年が皆さんにとって幸多き年である事を心よりお祈りいたします。


                              平成二十二年一月   笑顔と感謝




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